受付時間: 9:00~22:00
定休日: 火曜日・水曜日

森の療養プログラムは、病名の有無に関わらず、今お困りの症状や「こうなりたい」「良くなりたい」というご本人の想いに寄り添いながら、
これまでに、次のような状態の方からもご相談をいただいています。
自律神経の乱れと診断された方
更年期に関わる不調を感じている方
橋本病・甲状腺の不調を抱えている方
子宮筋腫など、婦人科系の不調が続いている方
側弯症や、慢性的な体の歪みを指摘されている方
原因がはっきりしない痛みや不調が続いている方
がん治療を終えたあと、体力や感覚の戻りにくさを感じている方
治療中で、心身の負担が大きくなっている方
ここに挙げたものに限らず、「これも相談していいのかな」と感じる状態でも構いません。
一度、お話を聞かせていただけたらと思います。
※ 医療行為・治療の代替を目的としたものではありません。

体は、肉体だけではない
見えない巡りまで整える、マナクレラ独自の施術
体の不調は、筋肉や骨だけの問題ではありません。
《氣の滞り》《心》《見えない部分》
言葉にならない違和感も含めて「体」は成り立っています。
マナクレラでは、触れるケアと、触れないケアの両方を使い、
目に見えない部分まで含めて整えていきます。

体は「時間」をかけて再生する
3ヶ月・6か月ごとに区切る、1年の回復設計
長く続いた不調ほど、一度整えても、元に戻ろうとする力が働きます。
森の療養プログラムは、3ヶ月ごと《1期~4期》に体の段階を見ながら進む、【1年を基本】とした回復の設計です。
無理に変えない。
でも、戻りきる前に、もう一度整える。
そうやって、「不調に戻らない体」を育てていきます。

癒しと治癒を、同時に叶える
頑張らなくていい回復という選択
不調があると、病院、治療院、リハビリ、我慢。
「治すために頑張る」流れに入りがちです。
森の療養プログラムは違います。
深く休み、緩みながら、回復力そのものが働き出す状態をつくる。
癒しと治癒を、切り離しません。
体のことは、マナクレラという森に任せて。
本当は向かいたいこと、やりたいことにエネルギーを使ってほしい。そう願っています
森の療養プログラムは、「不調を取り除くためだけの場所」ではありません。
体の声を聞き、見えない滞りにも目を向け、時間をかけて整えていくことで、不調に振り回されない感覚を、日常の中に取り戻していく場所です。
マナクレラは、いつでもそばにある《くすり箱》のような存在でありたいと考えています。
体のことは、マナクレラという森に任せて。
本当は向かいたいこと、やりたいことにエネルギーを使ってほしい。
その思いを支えるこの森は、いつでもここにあります。




【この痛み、どうなるんだろう…と不安だった歯の違和感が、少しずつほどけていった話 】






【泣くほどの痛みが、その日のうちに動ける体へ】

STEP① ご予約・ご相談
公式LINEよりご連絡ください。「森の療養プログラム」とメッセージ頂きましたら、こちらからご連絡させて頂きます。
不安なことや気になることがあれば、事前のご相談も可能です。 ご予約・ご相談

STEP② ご来店・状態の確認
今の体調や不調の経緯、生活のことなどを伺いながら、
症状だけでなく、体全体のバランスを見ていきます。
「何が起きているのか」を、一緒に整理する時間です。

STEP③ 施術・プログラムご説明
今の状態に合わせて、
ヒーリング整体・エネルギー調整・オイルリンパなどを行います。
その場で無理に決めていただくことはありません。
必要な方にだけ、選択肢として
森の療養プログラムについてご案内します。
森の療養プログラム説明会(体験付き)
説明会(施術体験付き)










セラピスト10年目。癒す人から、再生させる人へ。
人に喜んでもらえる、一生できる仕事を探していてたどり着いたのが「セラピスト」でした。この仕事は、今も変わらず天職だと思っています。
10年続けてきた中で、癒すことで一時的に楽になる人と、整っても戻ってしまう人の両方を見てきました。
癒すだけでは、足りない人がいる。
回復できない状態のままでは、どんな癒しも定着しない。
だから私は、立ち位置を変えました。
セラピスト10年目。
私は今、「再生させる人」としてこの仕事に向き合っています。
ここで言う再生とは、その人の身体が自分で回復できる状態に戻ること。
無理に変えることはしません。
力で引き上げることもしません。
再生が起きるところまで、身体を連れていく。
それが、今の私の仕事です。